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ミニチュアダックスフンドのメス6歳。原因がわからないのですが、肝臓が悪いみたいで肝臓の数値が2000位で非常に高く動物病院で20日間点滴や飲み薬の治療をしていたのですが数値が下がらず動物の大学病院へ紹介されたのですが10日間くらい間があり、その頃には黄疸もあり4kgあった体重も1kgやせて3Kgに通っていた病院が若い先生だったのもあり不安になり別の街の経験豊富そうな動物病院へ行ってみたところ今すぐどうこうという病気ではないから5日間入院して静脈点滴や薬の投与などをして様子を見ましょうそれで治らなければ大きい病院に行ってもと言われ、先生の言うとおり6/9午前中から入院させました。通院にしたかったのですが入院を勧められました。心配だったので毎日様子は見に行きました。そして入院してから3日目6/11の15時に亡くなりました。原因は肝臓ではなくショック死だったのです。愛犬が亡くなった後何の謝罪もなくすみやかなお会計でした。思えば不審な点もあげられます。前日に血液検査をしたにもかかわらず、機械によって数値も異なるしこれがほんとの数値かどうかと疑われ血液検査もすすめられてしました。強過ぎるような薬または点滴などを与えたのかとかすごく気になります。どれくらいの量を与えれば死んでしまうとか当然のことながら獣医さんなら知っているのではないでしょうか?そして命の危険性があることなど説明されませんでした。前の病院に聞いてみたところこの病気で今すぐ死ぬということは0ではないけど0に近いと言われました。こういう場合も医療ミスと言えるのでしょうか?不審に思います。入院させた日の朝も歩いたり吠えたりできる位でした。真実が知りたいです。 血液検査の結果や、診断書、診療経過報告書や死亡診断書などは手元にあります。
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