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家族の一員の猫がある日、歩き方がおかしいため獣医に診せたところ関節炎と診断されました。かかりつけの獣医では、軽く抱き上げ診察し血液検査だけでプロテインを処方されました。何か物足りないために次の日別の獣医に行きました。その診察方法はその猫が「ギャー」と鳴くほど強くさわられ投薬される際、副作用の説明を受け、「座薬が一番副作用が少ないからよい治療法です。」と言われ高齢(17歳)であるためリスクが少ない方を選びお願いしました。しかし、次の日吐血をしました。他の獣医に診察していただいたところ、「腎臓と肝臓の弱っている猫にこの薬は投与してはいけない薬である」と言われ、実の前が真っ暗になりました。このことを前者の獣医に「吐血をしました」と言いましたすると「お宅の猫ちゃんは神経質だからストレスでは?」と、訳のわからない返答がきて、怒る気にもならず電話を切りました、すると、すぐに電話が鳴り臓器の弱いことを説明すると「臓器が弱っているとは知らなかった、適切な処置をさせて下さい。」と言われましたが信じれなくなり無言のまま電話を切りました。その獣医は3日後に電話くれましたが受話器をあげることもなく未だに会話をしていません。その後この子は腎不全になり、未だに苦しんで投薬の日々です。
その獣医を訴えたいです。いくら猫とはいえ17年一緒に過ごしてきた家族です天寿を全うさせたいので、何か良い案がありますか?
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