[PR] 高収入バイト 坐骨神経痛 治療 沖縄の求人・転職 ラーメン店千葉県 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:38/377 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

「獣医療過誤裁判(横浜)について」

 投稿者:管理人です。  投稿日:2009年 1月 9日(金)22時25分11秒
  通報 返信・引用
  横浜地方裁判所において、以下の裁判が開かれます

事件番号:横浜地方裁判所 平成18年(ワ)第1985号
日時:平成21年1月28日(水)13:10(午後1時10分)〜
場所:横浜地方裁判所503号法廷
裁判内容:弁論の終結・判決日の言渡

なお、上記裁判は公開で傍聴が可能です。

【裁判事案の概要】
 入院中の医療ミスによって体内に入り込んだ医療器具によって感染が全身に及び、4年間にわたる後遺症に苦しんだ末に愛猫が死亡したとして、飼い主が横浜市内の動物病院を訴えている裁判です。
 被告病院は、当HP内、「桃子ちゃん(ミニチュアダックスフント)裁判」http://dogcat1122.hp.infoseek.co.jp/CI30.htm、でも訴えられている日本でも有数の大規模病院です。

 被告病院は「猫が入院中に医療器具を自分で体内に入れた」と前代未聞の主張を繰り返しています。

 さらに原告は、同時期に飼っていた別の愛猫も、麻酔のため急性腎不全を発症した点も医療ミスである、として訴えています。

本裁判は、医療集中部で審議され、人の医療訴訟と同様に審議されています。

ご関心のある方はぜひ傍聴してください。

以上、ご案内いたします。
 
》記事一覧表示

新着順:38/377 《前のページ | 次のページ》
/377