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> No.336[元記事へ]
レスをするには大変遅いのだと思いますが、
もし人間の子供であったら、いえ、もしご自分でもと考えてください。
柔らかい便が何日間か続いただけでいきなりステロイドの投与をするでしょうか?
私は医者ではありませんが人間の医療ではありえないことだということぐらいは解ります。
なぜ、血液検査の内容に悪い所見が見られないのに、ステロイドの投与が必要なのか?
何を基準にその処方薬が必要なのか疑問を感じます。
人間だと使わなくて、犬だと使う理由はどこにあるのでしょうか?
そして、当事者であるワンちゃんが注射の後、何度も症状が悪化していることをなぜ認めないのでしょうか?
意味不明です。
人間でも微量に使っただけでもかなりの副作用があるはずです。
注射の中のステロイドの量はどの程度だったのでしょうか?
疑問だらけです。
亡くなられたワンちゃんにはご冥福を言いたいと思いますが、
獣医さんがこれでけ適当な治療をしてくれないのでしたら
飼い主さん事態も勉強せざるを得ない世の中なのだと感じます。
> 2008年7月28日(月)我が家の愛犬(パピヨン 6歳)が亡くなりました。当初、軟便が続いた為に病院に行き、治療途中、血小板減少・白血球減少などの症状が出て、最後はかなり苦しみながら亡くなりました。
> 長くなりましたが、最後に血液検査の結果(悪い数値の所のみ)と使用した薬の名称を書きます。
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> 飲み薬(量は不明)(A病院にて)
> タンナルビン(吉田製薬)
> タンニン酸アルブミン(日本薬局方)
> 次硝酸ビスマス(吉田製薬)
> ダイメトン(明治製菓)
>
> 注射全般(A病院にて)
> リンゲル
> ソリタ
> レバチオニン
> プレドニゾロン
> アンペシリン
> 保液(水分)
> ぶどう糖
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> 注射(B病院にて)(名称な不明)
> 抗生物質
> ステロイド
> 胃保護薬
> 吐き気止め
>
> 血液検査結果(B病院院内検査分)
> (項目) (検査結果) (基準値)
> WBC(総白血球数) 1200 6000〜17000
> MCH(平均赤血球血色素量)
> 25.3 19.5〜24.5
> MCHC(平均赤血球血色素濃度)
> 40.0 32.0〜36.0
> Plt(血小板数) 13.0 120〜780
> BUN(血中尿素窒素) 34.8 9.2〜29.2
> AST(肝酵素)(Mt内) 126 17〜44
> ALT(肝酵素)(細胞質内) 440 17〜78
> ALP(アルカリフォスファターゼ) 2462 47〜254
> GGT(胆嚢、肝機能) 50 5〜14
> TBIL(黄疸の指標) 0.7 0.1〜0.5
> NH3(アンモニア) 80 16〜75
> AKB(アルブミン) 2.4 2.6〜4.0
> TCHO(総コレステロール) 110 111〜312
>
> 血液検査(外注依頼分)
> (項目) (検査結果) (参考値)
> APTT 18秒 25〜38秒
> PT 9秒 10〜15秒
> フィブリノゲン 282mg/dl 200〜400
> FDP 2.1μg/ml 0〜4
>
> <クームス試験検査結果>
> 37℃ 陰性(−)
> 自然凝集能(−)
> 4℃ 陰性(−)
> 自然凝集能(−)
>
> <抗核抗体検査結果>
> 10倍 (−)
> 100倍 (−)
> 判定 : 陰性
>
> <女性ホルモン検査>
> (検査結果) (基準値)
> 23.71pg/ml 10〜15
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